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身から出た寂

堪えきれず出てしまった一人言を5人くらいに見て欲しい、そんな自己承認欲求を満たすための場所です。野崎まどについてばかりになると思います。

【その3.5】2017年4月放送予定アニメ『正解するカド』について【CGWORLD】

アニメ 正解するカド 野崎まど

前回はこちら(http://yasiki-waka.hatenablog.com/entry/2016/02/20/181554



はい、まさかの3.5です。引き延ばしがすごくてごめんなさい。もう満足したとか言ってたのにね(笑)


でも、私が悪い訳では無いと思うの。だって【その3】書いたあとにまさかCGWORLD公式から特集記事の一部がネットで公開するなんて思わなかったもん!!(普段はCGWORLD買ってないから分からないけどもしかしてよくあること?)


まぁとりあえずこれを読んでくださいな。

記事書き終わったあとにmystery02が公開されているのに気付いたので追加。これで特集記事全文読めます。



読んだ?読んだって事にするよ?

では前回は書けなかった記事の事を順につらつらと。


まずさ、


村田和也さんと野﨑まど先生って前からの知り合いだったの??どういうこと??

え?いつからよ?だってどこで知り合うのさ?ファンタジスタドール関連から?それとももしかして野﨑まど先生が元々そっち関連のお仕事されてる方なの?

【2016/3/3追記】
こちらのインタビューで映像関係の仕事と言っているので仕事上で知り合いになったのかもしれませんね。この記事何度も読んでたのに忘れていました……不覚。
http://dengekionline.com/elem/000/000/221/221841/


そういえば、
有坂あこ先生がアニメのキャラデザ初めてだったっていう言及はあったのに、野﨑まど先生が脚本をやる事については言及してないのは元々そっち関連のお仕事されてるから?
まぁ、ただ脚本をまだ本格的に書き始めてないだけかもしれませんが。




それでもファンとしてはなんだか色々妄想してしまうようなお話でした。






2つ目。


あぁ、あの3Dフラクタルで作られた立方体が“カド”なのね。








え?









どういうこと?







じゃあ『“正解する”カド』って……あのカドは考えることが出来る、生きてるの?意思があるの?



もしかして軽い設定バレだったりします?








つ、次いきましょ。




3つ目


3Dフラクタルについて技術的な話がたくさん出ていて、アナログな私にとってはちんぷんかんぷんな部分も多いのですが、ヒューマンエラーによって独特の形状が生み出されたって……かなりSFっぽくないですか?(にわか)

なんかロマンありますよね!作品内の設定だけでなく製作過程にもSF感あるなんて、なんか良いですよね!!! すみません!!言葉足りなくて!!




4つ目

この作品って政治や人類に対する“問いかけ”がメインなんですね。


その作品のタイトルが、『“正解する”カド』なんですね。


(うーん、カッコ良くまとめる文章が思いつかない……)




楽しみだぁ~







は、はいっ!!後半言葉足りなくて勢いで誤魔化しました!!
もっと言葉や知識がたくさんある方が『正解するカド』について記事とか書いてくださるのを期待して待ちましょう!!(丸投げ)



と言うことで今回は文量少なめでいい感じですね(ですよね……?)
うん、私にはこう、感情に任せた感じの方があるってるわ、うん。




もう少し色々お勉強しますm(__)m



※「野崎まど」の正しい名前の表記は「野﨑まど」です。
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